2018年4月16日(月)10:00から開催された
「第122回ボストン・マラソン(場所はボストン郊外から市街地までの片道コースで開催)」
31年ぶりに日本男子の埼玉の星こと「川内優輝選手」が2時間15分58秒で見事優勝を飾った。

歴史的に見ると、日本選手の優勝は、
実に31年ぶりで、
1987年(昭和62年)瀬古利彦選手以来の快挙となった。

川内優輝選手の活躍と栄光に万歳三唱したい程の喜びです。

※ボストンマラソンは、2013年4月15日に残忍なテロで二人の死者を含め多数の負傷者でとても記憶に残っている。
(亡くなられた方々にご冥福を祈るとともにと負傷された方々にはお見舞いを伝えたい。)

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